| パッケージの主な機能 |
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端末局側によるデータの送受信
AUTO−CALL対応(モデムにV25bis仕様必要)受信時のみ、通信正常終了後の後方プログラム実行可能 |
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センター局側によるデータの送受信受信時のみ、通信正常終了後の後方プログラム実行可能 |
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送信テキスト長
全銀手順 :最大 2048BYTE
J手順 :128BYTE、256BYTE対応 |
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通信ログデータによる送受信状況の照会、リスト出力 |
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ユーザー・アプリケーションとのインターフェース送信中間ファイル、受信中間ファイル |
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| 通信スケジュール機能 |
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端末局側によるデータの送受信の自動化
曜日、時刻指定のウィークリー指定
日付、時刻指定のデイリー指定(その日だけ)
受信後のプログラムを実行可能 |
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| 対応可能な回線 |
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電話公衆回線 |
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DDX−C回線 |
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ISDN回線(BSCサポートのTAが必要) |
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